3分で診断結果がその場で分かる

20問に答えるだけ。御社の課題と優先順位を自動判定します

無料で診断
SalesDock ロゴSalesDock
← ブログ一覧に戻る
業務改善2026年5月10日

AI顧問が向く人・向かない人—診断チェックリスト

AI顧問契約は誰でもおすすめできるサービスではないです。「これに当てはまったら向いてる」「これに当てはまったら別の選択肢がいい」を、SalesDockの顧問先実例から10項目のチェックリストで整理しました。

向く人の特徴 5つ

5つすべて当てはまる方は、ほぼ間違いなく効果が出ます。3つ以上なら、初回ヒアリング段階で相性を見て判断する形です。

向かない人の特徴 5つ

向かないからといって悪いわけではなく、別の選択肢のほうが効率がいい、というだけ。私は初回ヒアリングで合わないと判断したら、別のサービスをお勧めすることが多いです。

「迷う層」への提案

向く/向かないのどちらにも振り切れない「迷う層」もよくあります。この場合のおすすめは、まず初期構築(15万円・1ヶ月)だけ試すこと。1ヶ月で業務棚卸しと初期セットアップを完了させて、続けるかどうかを判断する。これだとリスクが低いです。

判断はやりとりの中で見えてくる

10項目のチェックリストは目安です。実際は初回ヒアリング(60分・無料)でお話しする中で、お互いに「これはハマる」「ちょっと違うかも」が見えてきます。机上のチェックより、対話で判断するのが確実です。

まず話してみたい方へ

AI顧問サービスでは、初回ヒアリングを無料で受けています。「向いてるか向いてないか」を一緒に判断するところからお気軽にどうぞ。

関連記事

泉 款太(いずみ かんた)

株式会社SalesDock 代表取締役

慶應義塾大学法学部卒。スタートアップ、ラクスル、リクルート(SUUMO)を経て2025年に独立。 不動産・製造業・クリニックなど現場産業向けのAI業務効率化コンサルを提供。 30社以上の中小企業のAI活用・業務改善を支援。

代表メッセージを読む →

この記事のテーマで相談したい方へ

AI顧問サービス(月10万円〜)

サービス詳細を見る