関西・大阪のAI活用支援

支援実績40社以上

累計40社以上の支援実績

AIを現場で使える仕組みにする

SalesDock(セールスドック)は、いまの業務を棚卸しして、どこからAIを入れるかを決め、現場で使われる仕組みまで作るAI活用支援サービスです。

INTERSECTADMELshizaiSalesBrainEBISU株式会社アイランド・ブレイン

特徴

多種多様な業界での支援実績

不動産・製造業・クリニックなど40社以上を支援。続いた形も続かなかった形も見てきたので、ゼロから考えずに始められます。

現場密着型の伴走支援を実施

窓口と担当が分かれていません。関西であれば現場に伺い、業務の棚卸しも現場の確認もその場で進めます。

元システム担当が一気通貫で対応

勤怠管理や査定書の作成など、必要なら業務アプリそのものまで作ります。外注を挟まず、話した内容がそのまま形になります。

サービス

AI内製化

御社の担当者がAIを使い、選んだ業務を90日で自分たちで回せる状態にします。手順書に落として引き渡します。

料金の目安初期15万円+月10万円〜

AI内製化についてもっと知る
現場担当者がAIを操作し、隣で支援者が業務フローを確認するAI内製化支援のイメージ
支援のイメージ

AI受託開発

AIを触らなくても、対象の業務が動く仕組みをSalesDockが作って納品します。まず1業務だけ、お試し実装で止めることもできます。

料金の目安お試し10〜30万円

AI受託開発についてもっと知る
現場の帳票を確認しながらAIを組み込んだ業務フローを構築するAI受託開発のイメージ
支援のイメージ

AI顧問

内製化や受託開発のあとも、月1回の面談とチャットで次に取り組む業務を決めます。納品した仕組みの軽微な保守を含みます。

料金の目安月5万円(6ヶ月〜)

AI顧問についてもっと知る
導入済みのAI画面を共有し、オンラインで改善相談を行うAI顧問のイメージ
支援のイメージ

支援事例

AI活用で、守りの人間が攻めの武器を手に入れた。株式会社アイランド・ブレイン 取締役 西山友浩さん

人材紹介の立ち上げをAIで仕組み化し、担当ひとりで求人原稿150件・推薦準備を半分に

課題予算ゼロ・担当ひとりで人材紹介事業を立ち上げ

成果求人原稿を半月で約150件、推薦準備は約半分に

事務員を雇わずに、攻めの時間をつくる。株式会社MOSHIMO HACK 代表取締役 寺澤友宏さん

見積もりをAIで自動化し、社員3名のまま事務の手間を3〜4割削減

課題受注が増え、見積書などの事務で採用を迷っていた

成果見積もりをAIで自動化し、事務の手間が3〜4割減

ふわっとした悩みを、そのまま投げられる。株式会社RK 代表取締役 日髙慶太さん

履歴書・職務経歴書をAIで自動作成。求職者の管理もアプリに、ぼんやりした悩みから形にした

課題書類づくりなどの事務で、人と向き合う時間が足りなかった

成果書類作成と求職者管理をアプリに。AI活用のイメージが持てた

3万件の顧客データを、法人番号で名寄せ。 某営業代行企業 様(AI開発 導入事例・画面イメージ)

3万件の顧客データを法人番号で名寄せし、重複確認の手作業をなくして 8時間/月を短縮

課題投入候補が約3万件あり、会社名の表記ゆれで同じ会社が複数行に分かれていた

成果法人番号 未付与 → 18,101件に付与(95.6%)

独自ルールのまま、勤怠管理を一本化。 某医療法人 様(AI開発 導入事例・画面イメージ)

独自ルールを反映した勤怠管理システムを作り、ツール外の別管理をなくして 12時間/月を短縮

課題既製の勤怠ツールを使っていたが、自社独自の勤怠ルールを表現できなかった

成果既製ツールに自社ルールを合わせる → 自社ルールのまま運用できる

査定書づくりを、登記簿の転記なしで。 某売買仲介企業 様(AI開発 導入事例・画面イメージ)

査定書の作成ツールを作り、登記簿の転記をなくして 20時間/月を短縮

課題査定書は10シート構成で、入力から表紙・各ページまで数式で連動しており、扱える人が限られる

成果登記簿から手作業で転記 → PDF投入で面積・構造・築年を自動抽出

  1. 無料相談の予約フォーム。「作ってほしいもの・困っている作業」の欄に「問い合わせメールを読んで、見積もりの下書きを作りたい」と書かれている(イメージ)

    STEP01

    予約のときに、困っている作業を書く

    作ってほしいものや、手間がかかっている作業を一言で書いてください。その内容をもとに、当日までにデモを作ります。

    受け取れるもの当日までにデモを用意

  2. オンライン面談の画面。上に参加者の映像(顔はモザイク)、下に作成中のアプリの画面共有。0分でデモを見る、30分でその場で直す、60分で完成という時間の流れ

    STEP02

    60分の無料相談で、デモを一緒に仕上げる

    デモを動かしながら、実際の手順や例外を伺い、その場で直します。終わるころには、貴社の業務に合わせたデモができあがります。

    受け取れるもの動くデモ

  3. SalesDockから届く「本日作ったデモをお送りします」というメールと、後ろに作ったアプリの画面(イメージ)

    STEP03

    できたデモを、メールでお送りする

    相談のあと、できあがったデモをメールでお送りします。社内で試していただき、続けるかどうかはそれからご判断ください。

    受け取れるものデモをメールで受け取る

※ 予約のときに何も書かなくても大丈夫です。その場合は、当日伺った内容でデモを作ります。内容によっては、画面の一部だけのデモになることがあります。

続ける場合は、この順で進めます

  1. 業務の棚卸し一覧のスプレッドシート。業務・担当・頻度・月の時間・AIで減らせるかを1行ずつ並べ、見積書の作成(月20時間)に◎が付いている(イメージ)

    1業務を確認する

    作るもの:業務の棚卸し一覧(イメージ)

  2. 効果と手間で業務を4つに分けた図。見積の下書きと問い合わせの振り分けが「今すぐ着手」(イメージ)

    2取り組む業務と進め方を決める

    作るもの:取り組む順番(イメージ)

  3. SalesDockが作った応募書類作成ツールの画面。面談の文字起こしから「AIで下書きを作る」ボタンで書類の下書きを作る(架空の候補者で表示)

    3仕組みをつくり、運用を支援する

    作るもの:実際に作ったアプリ

AI導入の進め方を詳しく見る

担当コンサルタント

株式会社SalesDock 代表取締役 泉款太

株式会社SalesDock 代表取締役

泉 款太

ラクスルで事業運営、リクルート・SUUMOで事業企画・営業企画を経験。経営目標を現場の業務と数字へ落としてきました。

現在は、AI・CRM・Web・データ管理を手段として、中小企業の事業基盤構築を設計から実装まで支援しています。

代表の経歴・会社概要を見る

資料

無料でお渡ししています。連絡先を入れるだけで受け取れます。

会社紹介資料

特徴、支援実績と導入事例、3つのサービスと料金をまとめています。

PDF / 全12ページ

資料を受け取る

中小企業のAI活用設計ガイド

AI担当を採用する前に、社内のどこから整えるかを判断するための資料です。

PDF / 全18ページ

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業務設計の検討例

業務を1つ選び、手順を書き、AIと人の分担と運用ルールを決めて小さく試す手順です。記入シート3枚つき。

PDF / 全14ページ

資料を受け取る

無料・約2分 / 全10問

自社のAI活用、
次に何をすればいい?

現在の取り組みに近い回答を、1問ずつ選ぶだけ。AI活用レベル診断で確認できます。

  • 自社の現在地がわかる

    AI活用の状況を5段階で確認

  • 次に取り組むことが見える

    回答をもとに、次の段階へのヒントを整理

  • 社内で振り返れるシートが届く

    全50項目のチェックシートをメールでお届け

AI活用レベルを診断する(10問)

10問の回答後に仮結果を表示します。詳しい結果はメールアドレスだけで受け取れます。

Lv1Lv2あなたはここLv3Lv4Lv5
10問に答えると、いまの段と次の一手がわかります
5段階・50項目のチェックシート診断後にメールで届きます(記入例を見る)

ご相談の前に

よくあるご質問

まだ依頼内容が決まっていなくても相談できますか?

大丈夫です。3か月後・半年後・1年後にどうなっていたいかと、現在気になっていることから一緒に整理します。

最初から社内の資料をすべて共有する必要がありますか?

必要ありません。初回相談では話せる範囲だけ伺い、次に確認したい資料と担当者を理由とともにお伝えします。

AIやシステム導入が前提ですか?

前提ではありません。業務ルールや役割の整理で解決する場合は、ツールを増やさない提案をします。

どこまで実装してもらえますか?

業務フロー、管理資料、CRM、ダッシュボード、通知、自動化、AI活用まで、必要なものを設計・実装します。

既存のシステムを使い続けることはできますか?

できます。現在の環境を確認し、残すもの・つなぐもの・置き換えるものを分けて判断します。