関西・大阪のAI活用支援

AIを現場で使える仕組みにする

SalesDockは、いまの業務を棚卸しして、どこからAIを入れるかを決め、現場で使われる仕組みまで作るAI活用支援サービスです。

INTERSECTADMELshizaiSalesBrainEBISU株式会社アイランド・ブレイン

特徴

多種多様な業界での支援実績

不動産・製造業・人材・医療・介護・クリニックなど、40社以上を支援してきました。似た規模・似た業務の会社で続いた形と続かなかった形を見ているので、ゼロから考えずに始められます。

現場密着型の伴走支援を実施

窓口と担当が分かれていません。関西であれば現場に伺い、業務の棚卸しも現場の確認もその場で進めます。

元システム担当がAI活用支援からアプリ作成まで一気通貫で対応

相談だけで終わらせず、勤怠管理や査定書の作成など、必要なら業務アプリそのものを作ります。外注を挟まないので、話した内容がそのまま形になります。

サービス

社内でAIを使えるようにしたい方、仕組みの構築を任せたい方、導入後も相談したい方。それぞれの目的に合わせて、3つのサービスをご用意しています。

現場担当者がAIを操作し、隣で支援者が業務フローを確認するAI内製化支援のイメージ
支援のイメージ

担当者と一緒に進める

AI内製化

御社の担当者がAIを使い、選んだ業務を90日で自分たちで回せる状態にします。初月に業務の棚卸しと御社仕様の初期設定を行い、2〜3ヶ月目は実務で試しながら手順書に落として引き渡します。

内容・条件を見る
現場の帳票を確認しながらAIを組み込んだ業務フローを構築するAI業務実装のイメージ
支援のイメージ

仕組みの構築を任せる

AI業務実装

AIを触らなくても、対象の業務が動く仕組みを小さく試作します。対象の業務と分量を確認したうえで案件ごとにお見積もりし、お試し実装だけで止めることもできます。

内容・条件を見る
導入済みのAI画面を共有し、オンラインで改善相談を行うAI顧問のイメージ
支援のイメージ

導入後も相談する

AI顧問

内製化や実装のあとに、月1回の面談とチャットで次に取り組む業務と進め方を決めます。他社の活用事例の共有と、納品した仕組みの軽微な保守を含みます。

内容・条件を見る

初回相談は60分・無料

改善する業務と、最初の進め方を一緒に整理します。

相談後に、優先して見直す業務・使う手段・次の一歩を持ち帰れます。AIやシステムの導入が前提ではありません。

無料相談を申し込む(60分)

支援事例

実際にご相談いただいた課題と、取り組んでいる内容をご紹介します。社名を伏せて掲載しています。

初回相談は60分・無料

改善する業務と、最初の進め方を一緒に整理します。

相談後に、優先して見直す業務・使う手段・次の一歩を持ち帰れます。AIやシステムの導入が前提ではありません。

無料相談を申し込む(60分)

ご相談から導入までの流れ

現在の業務を確認し、取り組む内容を決めてから設計・実装を進めます。

  1. 01

    現在の業務を確認する

    業務の進め方や使用しているツール、管理している数字を伺います。改善したいことと、対応に時間がかかっている作業を整理します。

    残すもの
    業務・課題の整理
  2. 02

    取り組む業務と進め方を決める

    効果や現場の負担、必要な期間を比べて、先に取り組む内容を決めます。担当者や判断基準を確認し、作る仕組みの範囲を具体化します。

    残すもの
    業務の進め方・導入範囲
  3. 03

    仕組みをつくり、運用を支援する

    業務ルールやAI、CRM、管理資料を整え、実際の業務で試します。使いにくいところを直し、運用の手順をまとめます。

    残すもの
    導入する仕組み・運用手順書
AI導入の進め方を詳しく見る

担当コンサルタント

株式会社SalesDock 代表取締役 泉款太

株式会社SalesDock 代表取締役

泉 款太

ラクスルでは急成長フェーズの事業運営を、リクルート・SUUMOでは事業企画・営業企画を経験。経営目標を、現場の施策・業務・数字へ落とす仕事に携わってきました。

現在は、AI・CRM・Web・データ管理を手段として、中小企業の事業基盤構築を設計から実装まで支援しています。

代表の経歴・会社概要を見る

資料

検討の材料になる資料を無料でお渡ししています。連絡先の入力だけで受け取れます。

会社紹介資料

支援の進め方、料金の考え方、これまでの取り組みをまとめています。

PDF / 全14ページ

資料を受け取る

中小企業のAI活用設計ガイド

AI担当を採用する前に、社内のどこから整えるかを判断するための資料です。

PDF / 全18ページ

資料を受け取る

業務設計の検討例

架空の条件で業務設計を組み立てる手順を、書き込み式でまとめています。

PDF / 全10ページ

資料を受け取る

無料・約2分 / 全10問

自社のAI活用、
次に何をすればいい?

現在の取り組みに近い回答を、1問ずつ選ぶだけ。AI活用レベル診断で確認できます。

  • 自社の現在地がわかる

    AI活用の状況を5段階で確認

  • 次に取り組むことが見える

    回答をもとに、次の段階へのヒントを整理

  • 社内で振り返れるシートが届く

    全50項目のチェックシートをメールでお届け

AI活用レベルを診断する(10問)

10問の回答後に仮結果を表示します。詳しい結果はメールアドレスだけで受け取れます。

診断後にメールで受け取れるシート

5段階・50項目のチェックシート

AI活用チェックシートの記入例(一部)
  1. Lv110項目
  2. Lv210項目
  3. Lv310項目
  4. Lv410項目
  5. Lv510項目
シートの一部・記入例画像を押すと拡大できます

ご相談の前に

よくあるご質問

まだ依頼内容が決まっていなくても相談できますか?

大丈夫です。3か月後・半年後・1年後にどうなっていたいかと、現在気になっていることから一緒に整理します。

最初から社内の資料をすべて共有する必要がありますか?

必要ありません。初回相談では話せる範囲だけ伺い、次に確認したい資料と担当者を理由とともにお伝えします。

AIやシステム導入が前提ですか?

前提ではありません。業務ルールや役割の整理で解決する場合は、ツールを増やさない提案をします。

どこまで実装してもらえますか?

業務フロー、管理資料、CRM、ダッシュボード、通知、自動化、AI活用まで、必要なものを設計・実装します。

既存のシステムを使い続けることはできますか?

できます。現在の環境を確認し、残すもの・つなぐもの・置き換えるものを分けて判断します。